2007年 12月 11日 ( 1 )   

検針日の前日   

12月になりお風呂の冷めが早くなって来ました。
これは今まで給湯機で追い焚きしたりシャワーで普通に使っている時に
はあまり気がつかなかったのですが、
お湯を貯め置きしておくと冷め方が季節によってこんなにも違うのかというのが良くわかります。
この頃この薪燃料のお湯を要領良く使う方法がだんだんのがわかりかけてきて、家族でさらに効率的にお湯を使うために研究を始めました。
今は貯め置く方(写真ポリバケツ)の方に最後に入る人用に熱いお湯をいっぱい貯めておきます。
かけ湯や洗髪用には先日、量販店で耐熱用のプラ桶(50リットル位)の物を買ってきて風呂桶から入れて温度調節しながら使うようにしました。その際も、まだカマドが暖かいうちにお湯を継ぎ足します。
文章での説明では良くわからないとは思いますが、実際にやっていることは極単純なことであります。
明日は今月のガスの検針の日です。
こんなにも楽しみなガス検針の日は過去にありません。

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by ecokoumutenn | 2007-12-11 19:32 | ・薪燃料活用